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パッケージ内容
・カウンセリング・企画・台本作成
・動画撮影・動画編集・アップロード
・看板作成 (テレビ,タブレット,スマホ対応)
・サムネイル作成
・タイトルテキストアニメ作成
・チャンネル登録促進動画作成
・素材写真撮影 (スタジオ/ロケ 各4枚)
・フリー素材BGM・効果音
・検索エンジン対策
政治家自ら直接有権者に発信する時代が来ています。
YY株式会社は、2017年歴史に残る超重大事件の渦中にあった方の動画を、世の中に広めて以降、SEO/検索、そして法的観点も意識しながら、地方政治を担う議員を動画でサポートしてまいりました。
その経験を活かして議員専用のYoutube開設を丁寧に、一緒に作ってまいります。Youtube開設の行程は非常に複雑で、慣れない人が簡単に作ってしまうと、メンテナンスが難しく、誰も訪れない、見てもらえない状態で放置せざるをえなくなります。
1. 政治とYoutubeは切り離せない

2024年の東京都知事選挙に立候補された ”石丸伸二” さん。2025年の千代田区超選挙に立候補された “さとうさおり”さん。お二人とも、テレビや新聞、政党の支援に頼らず、SNSを通じて有権者に直接情報を発信し、大きな成果を上げました。
特に、YouTubeのチャンネル登録者数は2025年1月現在で、石丸さんは35.5万人。さとうさんは29.3万人。
動画は顔や声がはっきりわかるため、議員の考えや人柄、ちょっとした癖なども市民に直接届けることができます。
ここから、最近の市民・有権者が、政治家の情報を得ていく過程を辿ってみましょう。
市民・有権者がインターネットを使って集める情報は3層に分かれていると言うことがはっきりしてきました。
- 表面的な情報
街中のポスター掲示や立て看板、市政報告のポスティングなどによる配布がこれに当たります。
非常に見落とされがちで、全市域にポスティングすることは非常に手間、コストがかかる上に、重要な情報でも、市民にとってはただの広告です。
- 中間層的な情報
多くの議員がX (旧 twitter)を活用して、情報発信をするようになりました。
文字での発信です。
こういったSNSを使って、政策や訴えを文字で発信する議員が増えてきました。
これが中間層的な情報発信です。
- より深い情報
しかし、上に挙げた、石丸伸二、さとうさおりの両名の特徴はやはりYoutubeでの発信が特徴的でした。
これは、動画の特性だと断言できます。
なぜ、動画が大切かというと。
最後の最も深い層を伝えることができるからです。
<2025年1月現在 Youtube登録者数>
石丸伸二 35.5万人
さとうさおり 29.3万人
動画は、その人の制作や活動に隠れている人柄をも表します。
僕たちは、議員の皆様の人柄を、動画でしっかりと炙り出したいのです。
なぜなら、政治も人がやることだからです。
Youtube動画はずっと残っていきます。
過去に行った行動が蓄積されていきます。
だからYoutubeを活用した情報発信が必要なるのです。
またメディアの多様化が進む中、誤解や誹謗中傷に対しても自分の言葉で反論できる場としても、Youtubeは強力な手段となります。
ぜひ、この機会に僕たちと一緒にYoutubeを開設し、情報発信の場としてご活用ください!
2. Youtubeは簡単に更新できる

まず、Youtubeは一旦開設してしまえば、その後はお手持ちのスマートフォンから手軽に情報を発信できます。
しかも、今思ったこと。今起きたこと。を瞬時に、自分の言葉で、自分の顔を出した状態で伝えれるので、作り込んだ文章が編集者の意図で編集され、校正されるまで数週間、そこから印刷にまわって、ポスティングして、市民の手元に渡る広報誌と比べると、スピード感も熱量も全く別の次元になってくるのです。
広報誌が市民へ届くまで
議員/政治家
↓ 文章を書く
↓ 編集者が校正
↓議員が確認
↓印刷
↓ポスティング
市民 / 有権者
※ 約14日〜90日
Youtubeなら有権者へ直接
議員/政治家
↓ 直接!
↓ 今すぐ
市民 / 有権者
※ タイムラグ0
しかもLive配信を行えば、市民、有権者とインタラクティブな関係が簡単に築けます。
コメントが入るのです。
“出馬を決めた” とか “肝煎りの政策がある” といった時には、動画を作り込むと良いでしょう。
しかし、季節の挨拶や、イベント参加表明などは、作り込んだ動画より、お手元のスマホからYoutubeショート動画で簡単に伝える方が、温かみも伝わります。
僕たちが独自に調査したところ、作り込んだ動画とスマホで簡単にアップした動画では、再生数や伝わり方に大きな差はありませんでした。
より多くの市民に見てもらうために
Youtube内のタグや関連動画の設定を詳細にやっておく必要があります。
※ 開設後のサポートプランをご利用ください。
肝心なのは、タグやタイトル設定、説明欄を適切に編集することです。
どれだけ著名な方でも、ここの編集がうまくいっていないと、伝わらないということになってしまいます。
3. 具体的な活用法
- 次回の議会で『⚪︎△の問題について市長に質問します!』
動画の説明欄に議会のネット中継URLなどを貼り付けておくと丁寧です。 - △▫︎の ”桜まつり” に参加します!』
参加するイベントの主催者などと一緒にLive配信を行ったり。アーカイブで配信すれば、イベントの主催者や参加者もきっと喜ぶと思います。 - 街頭演説や辻立ち
予告も含めて、街頭演説や辻立ちの情報も、お届けしましょう。期待している方に、こういった情報を届けることで「Youtubeいつも見てますよ」といった声をかけられることが確実に増えていきます。

こうしてYoutubeの配信で市民との接点を増やしていくことによって、より市民の抱えている問題に近づくことができ、そしてそれに対してまたYoutubeで応えるようにすると、広報誌のような一方通行のコミュニケーションではなく、市民/有権者とのインタラクティブなコミュニケーションが可能になってくるのです。
Youtubeには情報発信の場だけではく、想いや人柄を共有する、インタラクティブな活用法がある。
4. 僅か2.5%が開設
Youtube開設に多くの議員が戸惑っている

僕が議員の皆様に「Youtubeはやってないんですか?」とお声かけすると
- 「どうやって始めるの?」
- 「何を話せばいいの?」
- 「手間がかかるんじゃないの?」
と、必ず返ってきます。
いかがですか?ここまで読み進めていただいて、これらの疑問を少しは解消されたのではないでしょうか?
今回、ご提案対させていただいているのは、阪神間を中心とした一部の議員で、尚且つ僕たちの調べで、Youtubeの開設がお済みでない、または開設はできているが、実際には動かせていない方に限らせていただいております。
Youtubeを開設している議員の皆様の数は
4名 / 158名 (対象地域の議員数)
たったの2.5%しかYoutubeでの情報発信、市民/有権者との相互コミュニケーションを行なっていません。
これから県政へ!国政へ!
と志す議員はもちろんのこと、今いる地域に根付いて、しっかりと仕事をしていきたい方も、今、Youtubeを始めてください。
広報誌や新聞、テレビなどと違い、Youtubeはずっと積み重ねていくもので、議員の皆様の力が必要とされる時、災害時や、選挙の時に必ず役に立つはずです。
派手なものでなくとも、議員の皆様のお人柄や価値観を伝えることが大切だと考えております。
守秘義務などのお約束
ご安心ください。
いただいた情報は全て、機密事項として扱います。
グループ会社などでの会計も可能。
お支払いの窓口などはご相談ください。リーガルチェックもしっかりさせていただきます。
確実に到来する情報リテラシー時代への備えとして、SNSの使い道など、些細な相談にも応じます。
政治的信条に関わらず、一人でもたくさんの議員の皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。
最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
電話番号 080-3810-6028
E-mail info@yy-st.com
その他、ご質問などお気軽にご連絡ください。
YY株式会社 笹倉 利王 (ササクラ トシオ)


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